コロナ禍で⾼まる健康意識と注⽬される睡眠“D2C睡眠ブランド”「ブレインスリープ」売上前年⽐2000%︕

Posted onJul 7th, 2021

コロナ禍で⾼まる健康意識と注⽬される睡眠“D2C睡眠ブランド”「ブレインスリープ」売上前年⽐2000%︕

株式会社ブレインスリープ(本社︓東京都千代⽥区、代表取締役︓⻄野精治·道端孝助、以下「ブレインスリープ」)が運営する睡眠グッズ専⾨EC サイト”zzzLand(ズーランド)”で2020年5 ⽉に販売を開始した“脳が眠る枕”「ブレインスリープピロー」の販売が好調に推移しており在庫が完売したことから、予約販売を開始いたします。
ブレインスリープが2021年5 ⽉に発売を開始した無重⼒空間のマットレス「ブレインスリープマットレス」とNMN配合ドリンク「ブレインスリープウォーター」についても、多くのお客様から枕と同時に購⼊いただき、ブレインスリープの売上も急拡⼤、結果として2021年5 ⽉の売上⾼は前年同⽉⽐(※1)2000%を記録しました。
ブレインスリープピローの予約販売は7⽉5⽇(⽉)~8⽉3⽇(⽕)の期間を予定し、8 ⽉上旬を⽬途に販売再開を致します。同期間においては、予約販売限定のキャンペーンも実施する予定です。
(※1) 2020 年5 ⽉と2021 年5 ⽉の売上を⽐較

■コロナ禍で⾼まる健康意識と注⽬される睡眠
新型コロナウイルス発⽣以来、⼈々の健康に対する意識は向上していますが、中でも睡眠に対する意識の⾼まりは、ブレインスリープが2020年4⽉に973 ⼈を対象に⾏った調査でも明らかになっています。本調査はコロナ禍における睡眠実態を把握することを⽬的に実施されましたが、(※2)免疫⼒を⾼めるために「しっかり睡眠をとる」ことを⼼掛けている⽅が回答者の6 割を超えるという、顕著な結果が得られています。また、外出⾃粛やリモートワークの拡がりなどステイホームの状態が⻑く続いていることに⽐例して、室内の快適さを求め、⽇々の⽣活のクオリティを向上する意識が⾼まっていること、そして、企業の⽴場からは昨今の健康経営や働き⽅改⾰の推進もあって、⽣産性の向上や健康に関して重要な役割を担っている「睡眠」が注⽬されるキーワードとなっています。

※2 調査概要︓
調査⼿法 インターネットリサーチ
調査票タイトル ⽣活に関するアンケート
対象者条件 有職者の⽅
実施期間 2020年04⽉17⽇(⾦) 〜 2020年04⽉20⽇(⽉)
本調査サンプル数 973

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