AIとIoTで少しだけ“優しい”街づくりを推進するジョージ・アンド・ショーン 駅からはじまる「小田急×biblle みまもり通知サービス」実証開始 多摩エリアでお子さまのお出かけ見守り機能の無料モニターを200名募集

Posted onMay 25th, 2022

AIとIoTで少しだけ“優しい”街づくりを推進するジョージ・アンド・ショーン 駅からはじまる「小田急×biblle みまもり通知サービス」実証開始 多摩エリアでお子さまのお出かけ見守り機能の無料モニターを200名募集

この度、ジョージ・アンド・ショーン株式会社は、小田急電鉄株式会社と、駅からはじまる“優しい”街づくりを目指した新サービス「小田急×biblle みまもり通知サービス」を実証開始いたします。新サービスは、お子さまのお出かけを見守り、親御さまへ安心をお届けするお子さまの見守り通知機能です。
実証に向け、本機能のトライアル体験を小田急多摩線全8駅や近隣のグループ施設の協力のもと、 5月25日(水)〜9月30日(金)の期間実施する運びとなり、無料モニターを200名募集いたします。

本トライアルでは、タグを制作し、小田急電鉄のサービスプラットフォーム「ONE(オーネ)」の会員様の中から、小・中学生のお子さまをお持ちの200名に無料モニターとして体験いただき、混雑する駅での本サービスの有効性や、メール機能の有用性等について、モニターアンケートを通じた実証に取り組んでいきます。

また、本サービスはG&Sがローンチする毎日の移動が新たな価値になる企業や自治体と連携した参加型見守り共創プロジェクト「Neighbor Good Project(ネイバー・グッド・プロジェクト)」にも参画いたします。

モニター募集概要記載ページ(小田急ONE子育て応援プログラム特設ページ内)
https://one-odakyu.com/campaign/?id=kosodate

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