株式会社ブレインスリープは、全国47都道府県の1万人を対象に、「睡眠偏差値®」調査を2020年から実施しており、2025年で6年目を迎えました。
睡眠偏差値は、睡眠習慣や睡眠負債など睡眠状態を直接判定する項目に加えて生産性やストレスの程度、睡眠時無呼吸症候群(SAS)のリスクなどを総合的にスコアリングする手法です。今後この調査結果を活用し、日本の睡眠のさらなる改善を目指すべく、様々な活動をおこなっていきます。
25年の結果では、実睡眠時間より体感睡眠時間が23分短いと感じている方が多いことなどがわかりました。
詳しくは睡眠偏差値® 調査結果ページをご覧ください
https://brain-sleep.com/pages/research2025