株式会社ブレインスリープは、2025年10月4日(土)~5日(日)に京都府立京都学・歴彩館(京都府京都市)で開催された「第32回日本時間生物学会学術大会(以下、「本学会」)」にて、スタンフォード大学生体リズム研究所(SCNL)と共同で解析した「ソーシャルジェットラグおよび睡眠/覚醒リズムの規則性が睡眠指標に与える影響」の分析結果を発表しました。
7,000名超のデータから睡眠の規則性と身体の影響の大規模分析を実施第32回日本時間生物学会学術大会にて発表
Posted onOct 7th, 2025